好き勝手なことを書いていますが、悪意はありません。

【ビーフカレー】神戸はいから食堂のレトルトカレーの味を徹底解説!酸味と甘みが絶妙

元気ですか〜!?

どうも、ろけねおです。

今回食べさせていただきましたレトルトカレーはこちらでございます。

神戸はいから食堂 牛すじカレー 箱図

※箱のデザインが違っています。

神戸はいから食堂 牛すじカレー

神戸はいから食堂というレトルトカレーをご存知でしょうか?

㈱神戸はいから食品本舗

このカレーは、㈱神戸はいから食品本舗で製造されています。

ちなみに、この会社は実はコーヒーをメインに扱っている会社で、意外にもカレーはそのサブ的な商品なんだとか。

でも、そのレトルトカレー、実はかなり美味しいんです。

レトルトカレーのコンディション

まず、カレーを開けてみて、色、香り、そして状態は普通のレトルトカレーという感じでした。

レトルト特有の風味はありますが、悪くはありません。

全体的に一般的なレトルトカレーらしさが感じられます。

食べてみた感想

食べてみると、しっかりとした辛さが感じられるものの、ほぼ普通のレトルトカレーの味わいです。

特に、酸味が程よく効いていて、カレーの味わいに深みを与えているのが良かったです。

また、肉の甘みもほんのりと感じられ、バランスの良いカレーだと思いました。

具材には、スジにんじんが入っていました。

にんじんは、レトルトカレーらしい適度な大きさで、たくさん入っていて食べ応えがあります。

一方で、スジはたくさん入っているように見えますが、ほとんど溶けてしまっていて、具としてというよりは、ダシとしての役割を果たしていた感じです。

個人的には、具としてのスジにもう少し存在感を求めていたので、そこは少し残念でしたが、カレー自体の味はとても良かったです。

まとめ

神戸はいから食堂のレトルトカレーは、バランスが良く、普通のレトルトカレーに少しひねりを加えた味わいです。

スジの具材に期待していた部分は少し物足りませんでしたが、全体的な味は満足度が高いです。

もし、コーヒーだけではなく、レトルトカレーも楽しみたいという方には、一度試してみる価値ありの一品です。

それではまた。

ありがとう!

最新情報をチェックしよう!